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ORTOFON修理

  • 2016-04-26 (火) 14:45

対象機種: RMG・RMA・RFシリーズ

1950~1960年代に製造された、緩衝材にゴムを使用している商品については経年変化により、ゴムが劣化しウエイトの垂れ、折れが生じており、本来の目的である緩衝材として効果もありません。弊社では同じ性能のゴムで交換が可能となります。よく、プラスチック棒で修理されているアームを見かけますが、これでは本来の緩衝材としての効果は全くありません。
オルトフォンアーム初期型
修理費用 45,000円(税別)

1970年代に製造されたオルトフォン・アームは、軸受けが樹脂製(プラスチック)が使われており、経年変化により多くの製品に破損、ひび割れが生じています。弊社ではオリジナル部品を忠実再現し、軸受け部品を製作致しました。これにより、破損等でご使用になれなくなったアームが再び蘇ります。
オルトフォンアーム中期型以降
修理費用 50,000円(税別)

※プラスチック軸受けオリジナル部品
プラスチック型軸受け

※既に他社で修理されたモノや状態によりお見積りさせて頂く場合があります。

■業者様へ
業者登録頂ければ業者様卸価格で対応できますので、詳しくは下記までご連絡下さい。

電話:0863-53-9922
メール:vintageaudio@csis.jp

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